内面から溢れる美しさを手に入れよう!明日からできる内面磨きの方法8選

独身女のメンタル




あなたにとっての憧れの人は誰ですか?

ちなみにわたしの憧れの有名人は・・・
・ジェシカ・アルバ
・イザベル・グラール
・ニーナ・ドブレフ
・オリビア・パレルモ

この4名。みんなきれいでスタイルがよく、おしゃれです。
生まれ変われるものなら生まれ変わりたい。こんな人になりたい!と思うことで憧れます。

わたしも憧れられるような人になりたい。
でも、外見が特にかわいくもない至って普通な自称中の上の女を誰が憧れてくれるのでしょうか・・・?

外見から憧れてもらうのが無理なら内面を磨きましょう。
とびきりの美人でなくても魅力的な人はたくさんいます。

内面美人とは・・・?

内面が美人な人は、なにがそんなに魅力的なのか?

「人」の内面は、その人の発言・しぐさ・言動・行動
ここから感じ取れます。

どんなに美人でも、行動や言動が下品であれば、『もったいない人』というレッテルを貼られてしまいます。

美人もきっと努力しているのです。(恐らく美人の人ほどこそ、人一倍努力しているのではないのか?と個人的には思います。)その努力が”内面美人”に繋がるのです。=何事も頑張る姿勢です。

とびきり美人ではなかったとしても、いつも笑顔でいる女性。
まわりにこんな女性はいますよね。本当に魅力的です。

生まれ持った外見は変えることができないけれど、内面はいくらでも誰でも変えることができるのです。

それでは内面美人になるための内面磨きの9つの方法をご紹介していきます。

内面磨きの9つの方法

姿勢

これは大事です。
生まれもった特にかわいくない至って普通な顔はどうにもなりません。
でも姿勢なら誰でもよくできます。

そして、姿勢はその人の『心の現れ』だと、わたしは思っています。

猫背の人をイメージしてみてください。『なんだかだらしない人だな』と思いませんか?
姿勢がいい人を思い出してみてください。『しっかりしていそうだな』と思いませんか?

姿勢がいい人は、姿勢を正すよう常に心がけている人です。
猫背の人とは、すでに気持ちの持ち方が違いますよね。

是非姿勢を正してみましょう。

 

話し方

どんなにきれいな人でも、話し方が汚い人はがっかりしてしまいます。
難しい敬語を使わなくてもいいし、常にきれいな言葉を無理に使わなくていいんです。

・例えば、ご飯を食べて「おいしい」と感想を言う場合。
ただ「おいしい」といえばいい。「うまい」もしくは「うめー」ではなく。
「すごい」と言えばいい。「すげー」ではなく。
「〜じゃないの?」と言えばいい。「〜じゃねーの?」ではなく。

この前テレビを見ていてとってもきれいな女優さんが、
『うまい!すげー!』と言っているのを聞き少しひいてしまいました。
顔がきれいなのにもったいないと・・・。

無意識に出てしまってるその一言を改善するだけでも印象はかなり違ってきます。
意識することから始めてみましょう。

 

「ごめんね」より「ありがとう」

ごめんね、ごめんね、と謝るよりも、感謝の気持ちを表すほうがお互いよっぽど気持ちいいと思いませんか?

ごめんねって少しネガティブなイメージがあるのはわたしだけでしょうか?
ありがとうを常に言える人でありたいと思います。

 

悪口を言わない

悪口を言いたくなる時はあります。人間ですから。
でも、それを聞いてる人はいい気はしないですよね?

そして悪口はポジティブかネガティブかといったら間違いなくネガティブ発言。
悪口ばっかり言う人は魅力的には見えません。

 

なにか目標を見つけてそれに向かってがんばる

これはなかなか難しいかもしれません。
でも、目標に向かって全力で頑張っている人は本当に素敵です。

わたしスラムダンクの漫画大好きなんです。何回読み返したことか。
目標にむかってがんばる青春漫画ですよね。

そう。辛いけど、頑張っている姿って本当に素敵。
常に何かにチャレンジしていたいものです。

そこから、強さに変わり、自信にもつながっていくんですよね。

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できるだけおしゃれしよう!

おしゃれが面倒なときもあります。
だからといって、楽な格好ばかりしてませんか?

すっぴんが楽だからと、メイクをさぼっていませんか?
ばっちりメイクはしなくてもいいですが、せめてファンデは塗ったほうがいいのでは?

自分を美しく見せる努力も必要です。

 

発言したことに責任を持つ

自分が発言したことを一転二転させない。
『わたし、これがしたい、あれがしたい。』
『こうだと思う、そうじゃない。やっぱりこうだった。』

言うのは簡単。できないなら、最初から言わないことです。

説得力を失ってしまうような、無責任な言動や行動は控えましょう。

 

笑顔

笑顔なくして内面美人は成り立ちませんよね。

本当にどんな時も笑顔を忘れずにいましょう。
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思いやりをもとう

こちらも本当に当たり前のことです。
誰に対してもどんなときでも思いやりを忘れずに過ごしましょう。

『思いやり』さえあれば、人への気遣いも簡単にできるようになります。

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最後に

9個あげてみましたが、
あげればもっともっとたくさんあります。

要は、ずべて自分の心がけ次第です。

頭ではわかっていても実際実行するのは大変です。
いざ実行したとしても窮屈で続かないかもしれません。

でも窮屈なことを続けるイコール・・・

窮屈
= だらけていない
= 丁寧
= ひとつひとつ一生懸命
= 頑張っている
= 素敵
= 内面美人

と繋がると思いませんか?
(やや、無理やり感ありますが。笑)

アラサーになったら外見は衰えてしまうかもしれませんが、
今までの経験がある分、間違いなく内面は20代の頃より美人になっているのではないでしょうか?

これからも歳を重ねるごとに更に内面美人になれるように日々努力あるのみです!!


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